大泉教学院(十王)

元禄3年(1690)橋戸村の荘氏が造立した十王像と壇拏幢(区登録文化財)がある。
P1140475  本堂 P1140511  十王像と壇拏幢 P1140507 P1140506
P1140505 P1140504 P1140503 P1140502  閻魔大王
P1140500 P1140499 P1140498 P1140497
P1140496 P1140491  檀拏幢だんだとう(人頭杖) P1140492  檀拏幢 柔和な女相 閻魔が亡者を審判するとき、重罪であれば憤怒の男相の口が火を噴き、善行が勝れば柔和な女相から芳香が漂うとされています。閻魔はこれを見て罪の軽重を判断したと言われています。 P1140493  檀拏幢 憤怒の男 相閻魔が亡者を審判するとき、重罪であれば憤怒の男相の口が火を噴き、善行が勝れば柔和な女相から芳香が漂うとされています。閻魔はこれを見て罪の軽重を判断したと言われています。
P1140495  檀拏幢