8世紀後半 珍しい四角形の古墳。甲冑をまとった12支。 14 images |
九黄里にあった石像。門神か四天王か。 5 images |
535年 金大城が父母のために作った。仏国に入るための階段青雲橋、白雲橋、仏国の象徴大雄殿、釈迦塔、多宝塔、毘盧殿の浮屠などがある。 37 images |
9世紀 基壇が二枚石から出来ている。屋根裏が4段。 4 images |
661年頃 金春秋の古墳 亀趺が素晴らしい。 7 images |
新羅末期 掛陵が元聖王陵であることを確定させた崇福寺碑が発見された。三層石塔が二基あり8部衆がほられている。 23 images |
7世紀 二基の石塔が残っている。新羅の塔が二基になるのは統一新羅以降である。本堂の下は空洞になっている。 5 images |
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9世紀 12支が少し残っている。こじんまりした墳墓。 7 images |
8世紀後半 四面石仏は西に阿弥陀仏、東に薬師如来、南に釈迦如来、北に弥勒菩薩と線刻で11面6臂観音立像が彫られている。 8 images |
8世紀後半 元聖の王陵。最も整った古墳。 22 images |
8世紀後半 阿弥陀三尊と現地では言われている。 5 images |
8世紀 12支は比較的保存状態が良い。 14 images |
9世紀 単層方閣の上に12層の塔身を受ける13重塔。 3 images |
8世紀 仁王像 ここにあった仏像は慶州博物館に展示。 17 images |
6世紀中頃 新羅最大の寺、3金堂形式で木造9重塔があった。 7 images |
7世紀 天文台は土台の角は正確に当時の東西南北を指していて、石の数が約360個、下から窓まで石段が12段。 7 images |
文武王を火葬した場所と言われている。 10 images |
8世紀 5層石塔は新羅では珍しい。 3 images |
前方に石人像と獅子。円墳の周囲に丸彫り12支。 17 images |
9世紀 文人、武人、獅子、亀趺など典型的な新羅の王陵。風水に適した地形になっている。 22 images |
634年 韓国最古の仏塔。もとは9層。入口の左右に服の違うドゥパラパーラ。 17 images |
8世紀後半 基壇は8個の石を組み合わせてある。 4 images |
8〜9世紀 二基の三層石塔には珍しく12支が彫刻されている。護国寺院 37 images |
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石窟寺院で一番高いところに磨崖仏が彫られている。 4 images |
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